何故、こういう暑い夏にカーディガンを着ているのか?

夏季といえば猛暑日光が続き、気力の場合症で医院に運ばれたなどとTVのレポートでは流れていますが、私のの場合で夏季の七つ道具はカーディガンになります。
実はエアコンディショナーにとてもないのです。エアコンディショナーのホールに数日にちいるととても寒くなってしまうのです。そういう体調でエアコンディショナーの効いていない野外出ると
すさまじい温度の差になってしまうので余計に体調が悪くなってしまいます。ですので、夏季の七つ道具はカーディガン等の柄からきるものが手放せません。
今は、クールビズという言葉も普通になって、夏には夏季なりのオフィスの格好も定着して来ましたが、まだまだ、エアコンディショナーがダイレクトあたる当の問題もあり、
また、私の職場のようにプレハブのわが家ですと、普段何もしない現状だとわが家中が凄まじく熱くなってしまい、エアコンディショナーが効き始めると寒さがとまらないというような
状況もあります。もう少しエアコンディショナーの室温手の内が進歩して適度な温度の経営ができればいいなと思っています。
あんなわが家で仕事をしているので、逆に冬場は温かく、夏は寒い状況なのです。いっそ、読物上でも気持ちよいくらいに夏季のカーディガン特集くらいあってもいいのでは
と思ってしまう。
また、寒いと想うのは女子だけでなく、自分はメンズで、メンズも寒いと覚えることを付け加えておきます。